山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

投稿者: takashi

  • 恥ずかしくて人に言えない騙された経験 フィリピン2026

    僕の彼女はドゥマゲッティにいる、よくふたりでファーストフードで昼食やディナーをとっているがいつも彼女の家族がやって来て別のテーブルで食事を始める、彼女はいつも何で私たちがここで食事をしている事を知っているの?と驚くが伝えているのは明白だ.私は彼らの分も払わなくてはならない.

    似た様な体験をした、家族じゃなくたくさんのフレンズを連れてくる女性、男性も連れて来るが彼らの請求書も私が払うべきなのか?

    大学に女性の友だちが何人かいるが、その内のひとりは目をつけた男性は外でデートするよりフードやドリンクを持って家に来てくれと誘っている、彼らが家に行くとたくさんの家族群がいる、当然男性の家族もいる、これは意図的.
    男性が4人ビアやフードを持って同じ時間に来た、それぞれその家の自分のガールフレンドと会う為、4人娘が居るらしい、平静を装っているが彼らは困惑している、この投稿者は彼らに小声でこう伝えたそうだ、あなた方は、利用されておるだけだ;being used up、彼女たちはいつもこれをやっている.

    フィリピン女性です、祖母が亡くなった時実家に行った、イトコにファーストフードを案内させたところ15人が一緒に付いてきた、私はママに泣き言を言った.
    その後もう一度訪問したが、その時はリゾートを予約、場所はイトコだけに教えた、彼は誰も呼ばなかった.

    この人はフィリピン人女性、友だちのひとりは外国人のボーイフレンドが居るが、デートに誘われるといつも私や他の友だちも誘う、合計6人とか、何回もこれがあり、その外国人がいつも全部請求書を払う.私は何回か行かなかった、払わせるのは悪い、一度彼女と対立した、我々は行きたくないのになぜ誘うの? 彼女は、彼がいくら払えるのか確かめたい、我々は言葉を失った.

    外国人はボーナスポイントみたいなモノ.
    フリーミールを得る為に外国人に費やす時間やshameは食事を用意するより価値がある.

    ナイスガールとクラブで会い自分のホテルに連れて行った、彼女は何も請求しなかった、しかし私の時計は無かった、Casio G- Shock.

    もし彼女が彼らの分も払えと言うなら、あなたとデートしているんだ、あなたの家族とじゃない、中略、自分の分だけ払ってもうカンケーは終わりだ.

    魅力的な彼女ならみんなの分を払うよ.

    バッファローが病気だと言ってきた時には払ったよ.

    詐欺とは言わないがデート中に買ってあげたアイスクリームは50ペソではなく10ペソだった、後は不明.

    ピーナッツベンダーは助手席の私を見ると価格を100から300に上げた.

    空港のタクシーの話は面白くない.
    職員みたいなのにタクシー乗り場の場所を聞いたら連れて行ってくれた、しかしドライバーからダウンタウンまで50ドルだと言われた、とか.

    facebookのマーケットプレイス詐欺がひとつ、買いたいという男性が来た、しかし怪しい、このアイテムを奪って逃げるのではないか? 突然彼はカネは送った、と言う、何を言ってるんだ?
    これは要するに中抜き行為、この時この男性は買い手の家族として私の家に来た.買い手側から見るとこの男性は売り手のフレンドになっているらしい、他の家族に売買を知られたくないとか話を作り上げて、
    この男性は親切だった、車を1.5hドライブしてくれたり、しかし言語の壁が.
    その後の話は書かれていない.

    典型的なセットアップ、18歳のふりをした15歳、ホテルのドアにノック、女性が居る、請求額は1,200~2,000ドルが相場らしいが、
    払わないとケーサツを呼ぶ、ビデオも撮ってある、警察もこれがスキャムだと知っているが外国人の味方になってはくれない、カネを払わせて彼らを行かせる;go.
    これをやられた外国人は恥ずかしくのでオンラインで告白しない、よってこの手の話は無くならない、って事.

    モールオフアジアのあたりの外国人男性は他の外国人を騙す、強盗に遭ってセブーに帰るカネがない、貸してやった/あげたのが約1年前.
    最近また彼に会った、彼は私を覚えていない、しかし思い出して逃げ出した、Steve Austinみたいな男.
    私も同じ事を言われた、去年の9月だ.

    テーブルに5人居た、ジャックポットの上限は100,000ペソ、一人のウイナーは当たった人はひとり5,000ペソをディーラーにあげようと言うので私はそのカネを彼に渡した、しかし後で聞くとディーラーはそれらのカネの合計を受け取っていないと言う.
    いや、受け取っていたんじゃないか? そしてあなたからもう一度貰おうとしたのかも知れない.誰がホントで誰がウソかはわからない.
    そうだな、今度は直接渡そう.

    私は自分の奥さんのファンドに2ミリオンpを投資している、配当は月10%、しかしすでに1ミリオンはgoing up in smokeだ.
    奥さんは投資会社に勤務しているらしい.

    このポストはredditに投稿された下記記事から意味のわかる分を抽出しを意訳したモノです.

    What scam did you fall for while traveling the Philippines that’s so embarassing you kept it to yourself?😂🇵🇭⇗

  • なぜ日本人男性とフィリピン人女性の結婚は多いのに他の東南アジアの女性との婚姻が全く無いのか? 2026

    とりあえず上の様にタイトルを付けたが、ホントにそうかどうか、一緒に考えてみましょう!?
    まずここでは限定して、日本人男性と外国人女性の場合を見てみる.
    平成21年の統計だが、国際結婚で一番多いのは中国で12,000カップル、次がフィリピンで7,000強、次が朝鮮4,000組、その次がタイランド1,000強.
    夫妻の国籍別にみた婚姻件数の年次推移⇗
    この統計から見てみると私の表題は間違っている、東アジアをひとくくりにすれば中韓が1番、フィリピンはその次と言う事になる.でも個人的な意見だが国際結婚と言うとなんとなく東南アジア人日本人カップルが最初に来る様に思える、そしてトラブルが話題になるのはほとんど比日だけ!? それだったらそれは何故か?

    離婚率も高いと言うかほとんどがそれでフィニッシュらしい、今回ネガティブな面だけに絞って話をするが、これら4カ国の女性たちの目的はカネとビザだけでトラブルは絶えない、しかしその中で目立って話題になる国がフィリピン、と言う事になるみたい!?

    前世紀に日本がイケイケだった頃にナイト系のビジネスは大はやり、日本は中部を中心にフィリピンパブが乱立、多くのフィリピン人女性がタレントとして来日し接客業に従事、同じ事はマニラを中心にフィリピンでも起こりKTVと呼ばれる同様の店が多数発生、多くの日本の製造業はマニラを拠点に工場を設立、在比日本人は増加、ナイトビジネスはこれを狙った.
    日本ではビザを狙った日本人男性との結婚を試みるフィリピン人女性が多数、一方フィリピンでは日本人男性が女性を現地妻として囲い(いわゆる)やり逃げして帰国する日本人男性が大きな問題になった、日比のトップ会談も有ったと言われる.
    同じ事はタイランドでも言えるかも知れないがバンコックの場合は規模は小さかったか情報はフィリピンからの方が沢山来た、フィリピン人の夜の女性日本語喋るし.
    今世紀に入るとフィリピン側はファイトバックを開始する、日本人はカモ、中略、たくさんの日本人男性がカネをむしり取られその後カネの切れ目が縁の状態が発生、大まかなこの構図はこうだが最近のトレンドとして具体的にはこんな流れ.
    日本人男性は日本のフィリピンパブでフィリピン人女性と知り合う、その後渡比して結婚や同棲、女性名義で家を買ったり女性の家族の援助をしたりする、その後カネが亡くなったら、タヒんだら遺族年金を受給する、そんなプロット.

    フィリピンでは家族、家族群がこのビジネスモデルを狙ってやっている、ここが他の国との違い.
    そして日本のメディアではこの手の話を面白がって取り扱う、するとやはり蜜の味が一番詰まっているのはフィリピンだと言う事、彼らの報道は我々にそんなイメージを植え付けている、よって我々はこの記事の表題の様なイメージをフィリピンに対して持っているのではないか!?

    と言うYahoo!ニュースでよく有るインチキライターが書いたタイトルと内容が異なった記事みたいな内容のポストでした.

  • フィリピン人は新しいアイディアを生み出す能力がない 2026

    フィリピン人って向上心が無いので扱いに困る、言い換えるとみんな他人と同じ事をやりたがる、こうやり方を変えればこう効率よく出来る、とかの発送は無いみたい、人に雇われて労働している場合はそれも良いが独立して生計を立てている人たちも似た様なモノ.ニホンでいろいろやってきた私から見ると、こうやればもっと効率よくカネが入ってくるだろう、と言うのが色々有るが何かオファーして上げればそれをうまく使うか、と言ったらそれはない、現状からどうペソ得るか、彼らの頭の中にはそれしか無いと思う.話がまとまらないですね、続けると例えばOFWでニホンから帰ってきた人たち、彼らの数人と会話をしたがほとんどの人が日本語も喋らなししその経験を活かして国内国外で何か始めようと言う気持ちも無いみたい、また生活は元に戻った、それだけみたい.

    まだまとまらないですね、しかしこの話はこれで終わりです.