山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

月: 2026年2月

  • フィリピン人は新しいアイディアを生み出す能力がない 2026

    フィリピン人って向上心が無いので扱いに困る、言い換えるとみんな他人と同じ事をやりたがる、こうやり方を変えればこう効率よく出来る、とかの発送は無いみたい、人に雇われて労働している場合はそれも良いが独立して生計を立てている人たちも似た様なモノ.ニホンでいろいろやってきた私から見ると、こうやればもっと効率よくカネが入ってくるだろう、と言うのが色々有るが何かオファーして上げればそれをうまく使うか、と言ったらそれはない、現状からどうペソ得るか、彼らの頭の中にはそれしか無いと思う.話がまとまらないですね、続けると例えばOFWでニホンから帰ってきた人たち、彼らの数人と会話をしたがほとんどの人が日本語も喋らなししその経験を活かして国内国外で何か始めようと言う気持ちも無いみたい、また生活は元に戻った、それだけみたい.

    まだまとまらないですね、しかしこの話はこれで終わりです.

  • 総領事館からのお知らせ(海上自衛隊艦艇の特別公開のご案内)2026

    eメールがダバオ領事館から来ていました.
    内容はダバオに自衛隊の海上艦が来るのでそれを見せてくれると言う事.

    これは興味あり、でも残念、今回の公開は洋上艦みたい、サブマリナーだったら絶対見に行っていた.

    練習艦「やまぎり」⇗
    護衛艦「しらぬい」⇗

    写真はやまぎりキャプテンの小畑桂子さん.

  • 19歳の日本人男性、セブーで逮捕 2025

    DaDating Nightmare in the Philippines: Foreigner Accused of R@pe by 17 year old⇗

    オンラインで知り合った、4ヶ月後にセブを訪問した.
    両親に会った、Maboloに借りているコンドーに誘った、両親は断るがその後女性からメッセージが、彼女はルームに行きそこで問題が起こる.
    両親は激怒、この日本人を私的に逮捕し(citizen arrest)警察へ、彼は収監される.
    彼は10,000ペソsをコンペンセーションとしてオファーしたが断られた、親からは結婚を求められている、との話.

    このカナダガイの話では、フィリピンではこの不同意なんとか事件が発生するとまず犯人を収監する、インベスティゲーションはその後だと、日本の人質司法;hostage justiceを思い出させられる.
    ちょうどひと月くらい経過していますがまだ収監されているのでしょうか?